2011年09月02日
【日本の営業実態に対応した行動プロセスマネジメント】
デフレ状況にある成熟型経済においては、以前のように新規の商談件数をコンスタントに増やすことは非常に難しいことでしょう。
よって、今は「商談機会を逃がさず、質を高めること」が、大変重要になっています。
実際、不況化においても営業がうまくいっている企業をリサーチしてみると、ある「共通点」が浮かびあがってきます。
それは実はとても単純なことです。
すなわち、営業活動をしている中での「見過ごしている部分」や「自分では気づかない部分」を洗い直すことによって、そこに埋もれ隠れていた「ユーザーの本音」や「未対応な部分を発見する、ということなのです。
そうした部分を発見するには、毎日接している多くの情報を整理し、常に状況に応じて活用できる仕組みを作ることが必要です。
しかしこうした情報は頭の中にとどめておいたり、メモに書き残しておく程度では、社内あるいは部内で活用できる情報になりえないのも事実です。
そこで重要な役割を果たすのが、SFA(Sales Force Automation:営業支援システム)です。
いまや、SFAといっても、いろいろなタイプのものがありますが、我々BAが提唱するのは、「営業プロセスを見える化と測る化」を徹底し、「商談機会の損失防止」に特化したものです。
その名を「WISH-SFA」といいます。
詳しくはぜひ一度下記ページをご覧ください。
http://www.b-appli.com/htmlmail/htmlmail_5th.htm
いかがでしょう?
日本の営業実態に対応した「行動プロセス管理ツール」です。
9月9日(金)と10/7(金)に東京で無料セミナーを開催しますので、ご関心がある方はぜひ一度ご来場ください。
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