2010年10月29日
法人営業の行動プロセスを一度見直してみませんか?
この厳しい経営環境が続く中、なんとか自社の営業を強化して、難局を突破したいとお考えの企業様も多いと思います。
そんな中、経営陣が営業パーソンに対して、提案・訪問件数を増やすことを要求するケースも見られますが、なかなか効果は思うようには上がりません。
かといって、それ以外にはこれといった即効性のある解決策は見つからないというのも事実です。
しかし、この不況でも比較的営業成績が好調な企業をリサーチしてみると、間違いなく共通していることが2つあります。
それは・・
1)営業活動をしている中での「見過ごしている部分」や「自分では気づかない部分」を洗い直し、チームで共有化する。
2)そこに埋もれ、隠れていた「ユーザーの本音」や「未対応な部分を発見」して、さりげなく提案フォローする。
ということです。
そうした部分を発見するには、毎日接している多くの情報を整理し、常に状況に応じて活用できる仕組みを作ることが必要です。
しかし、こうした情報は頭の中にとどめておいたり、メモに書き残しておく程度では、社内あるいは部内で活用できる情報になりえないのも事実です。
そのためには、システマティックに「見える化」と「測る化」を徹底し、
「商談機会をロスしそうな穴」や「成約率が高い行動パターン」を社内で共有化する必要があります。
それを、最先端の技術で実現可能にしたのが、「The Staff-SFA」という新しい営業支援ソフトです。
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